 |
| |  | オラクルマスターとは
| オラクルマスターの資格情報を掲載。オラクル社の製品に関する技術者の認定試験で、オラクル社製品の認知度が高いため、その資格も世界で使えるエンジニアの資格です。
| 資格区分 |
民間資格 |
| 受験者数/合格率 |
非公開 |
| 受験資格 |
受験資格はありません |
| 試験科目(内容) |
オラクルマスターの資格は、ブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナと4段階のレベルが用意されています。
ブロンズオラクルマスター
・オラクルデータベースの基礎レベル。データベースをSQL言語を使って作成でき、管理指導のもとデータベースの操作ができる。
シルバーオラクルマスター
・オラクルデータベースの中級レベルです。データベース管理者として必要な知識を持つことを証明する資格です。
ゴールドオラクルマスター
・オラクルデータベースの上級レベルです。データベースを効率的に運用することができることや、リカバリーなどにも対応できるスキルを証明することができます。
プラチナオラクルマスター
・データベースのエキスパートレベルです。オラクル社のデータベースに関するレベルが高いことは世界でも証明することができます。 |
| 受験申込 |
随時
|
| 試験日 |
随時試験が行われています。
|
| 試験地 |
全国主要都市 |
| 受験料 |
15750円(プラチナは231,000円) |
| 受験対策 |
講座 |
| 試験機関 |
日本オラクル株式会社 |
| 電話
0120-155-092 |
| ホームページ http://www.oracle.com/lang/jp/index.html |
| 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-15-1 |
| 備考 |
ネットワークエンジニアの技術レベルをアピールできる資格です。オラクルの資格は一つの試験に合格すれば与えられるものではなく、複数の試験に合格することで資格要因を満たす変則的な資格試験になっています。 |
| 参考書、テキスト |
|
| | |