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| |  | マルチメディア検定とは
| マルチメディア検定。マルチメディア検定はインターネットの活用力を示すための資格試験です。インターネットの普及にともない就職にも有利に働く資格です。
| 資格区分 |
民間資格 |
| 受験者数/合格率 |
受験者数3000人/合格率52% |
| 受験資格 |
受験資格なし |
| 試験科目(内容) |
マルチメディア検定は現在、エキスパート(2級)とベーシック(3級)のみ資格試験が実施されています。
2種(エキスパート) マークシート方式
・マルチメディアの基礎 ・メディアの処理技術 ・コンピュータとインターネット ・コンテンツ制作とプログラミング ・ウェブサイト構築と運用 ・生活を豊かにする道具 ・インターネットの応用 ・マルチメディアとIT社会
3種(ベーシック) マークシート方式
・マルチメディアの特徴 ・マルチメディアの中核をなすパソコン ・マルチメディアの処理ソフト ・新たなインフラとなったインターネット ・基礎的なインターネットサービス ・急速にのびるインターネットビジネス ・マルチメディア端末げと新化する携帯電話 ・家庭のマルチメディア化 ・セキュリティと著作権 |
| 受験申込 |
4月上旬~5月下旬 9月上旬~10月下旬 |
| 試験日 |
7月上旬 11月下旬 |
| 試験地 |
全国300カ所 |
| 受験料 |
4,500(ベーシック)、5,500円(エキスパート) |
| 受験対策 |
公式テキスト |
| 試験機関 |
CG-ARTS協会 |
| 電話番号 03-3535-3501 |
| ホームページ http://www.cgarts.or.jp/ |
| 住所 〒104-0031 東京都中央区京橋1-11-2 |
| 備考 |
マルチメディア検定。マルチメディア検定はインターネットの活用力を示すための資格試験です。インターネットの普及にともない就職にも有利に働く資格です。 |
| 参考書、テキスト |
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